敏感肌用化粧品ランキング

基礎化粧品のおすすめと、各年代別に応じた美肌スキンケアについて

無添加化粧品ランキング

敏感肌の方、傷ついた肌を修復したい方、
低刺激で安全な無添加化粧品を求めてる方向けのランキングを掲載しています。

順位 商品名 価格 化粧品の口コミ
一位 オラクル
オラクル

おすすめ度:★★★★★

*本製品*
7,000円/15日


*お試し*
1,600円/10日

  • 無添加オーガニックコスメ
  • 敏感肌を優しくケアできるラインがセットに
  • 香りが特徴、植物好きな方に◎
  • 植物の力がお肌の浄化を助けてくれる
  • 完全無添加化粧品なので安心
  • トライアルが非常にお得
2位 リペアモイストWエッセンス
リペアモイストWエッセンス

おすすめ度:★★★★★

*本製品*
5,011円〜/7日

*お試し*
926円/7日

  • 注目の国産オーガニック美容液
  • ブルクレール新製品トライアル
  • 初回に限りお試し約80%OFF!
  • 年齢による乾燥肌のケアに最適
  • @cosme2015年度オーガニックコスメランキング1位の実力!
  • 乾燥小じわのケア&明るさトーン効果!
  • 原料に徹底的にこだわった納得の品質
  • 60日間返金保証付き
3位 JADE BLANC
JADE BLANC

おすすめ度:★★★★★

*お試し*
1,480円/7日


*本製品*
4,086円/7日

  • ターンオーバーを整え、きめ細やかな肌に
  • 本場フランスで人気のオーガニックコスメ
  • 12種類の植物成分が肌本来の美を引き出す
  • 乾燥・肌荒れ・毛穴の開きに
  • ローズの香りで心身ともにリラックス
4位 HANA オーガニック
HANA オーガニック

おすすめ度:★★★★★

*化粧水*
2,990円/30日


*美容液*
3,990円/30日

  • オーガニックの無添加コスメ
  • 100%天然成分で安心
  • ローズの香りが癒し効果をもたらす
  • ストレスを和らげ、細胞の修復を促す
  • 肌の再生力を高める自然な美白効果
  • 30代40代、くすみや小じわで悩む方に
  • ストレスで肌が弱ってる方に
  • 肌に負担がなく敏感肌でも使える

【HANA オーガニック】*おすすめポイント
オーガニックローズの上品質な花精油が、敏感肌によって傷ついたお肌に自然な修復効果を促します。
植物の力によって肌の再生力が根本から高まり、シミの出来にくいハリ肌に生まれ変わる感覚です。

公式サイトへ  ⇒ レビューを見る

5位 プモア
プモア

おすすめ度:★★★★

*お試し*
1,000円/7日


  • 酒蔵ならではの無添加ブランド
  • 100%天然原料のみ
  • 酵母の発酵力で細胞にうるおいを与える
  • お肌に優しく、どなたでも扱いやすい
  • お値段が手頃で続けやすい
  • しっかり潤うのに2ステップで簡単!

完全無添加化粧品

石油系原料を一切排除した完全無添加化粧品。
肌にアレルギー反応を起こす恐れのある成分が含まれないため
敏感肌、アレルギー体質の方でも安心して使えるイメージの化粧品です。

  1. 無着色料
  2. 無香料
  3. 無鉱物油
  4. パラベンフリー
  5. 合成アルコールフリー
  6. 合成界面活性剤フリー
  7. 石油系成分フリー
これらのこだわりは、安全な化粧品を作る上でも大切なことですね。

筆者自身もアトピー肌で大変な思いをしてきましたから、
その経験をもとに無添加化粧品の良さ、そして意外な落とし穴について、

知っておいたほうが良いなと感じたことをお伝えしようと思います。

無添加化粧品が安全とは限らない

まず、完全無添加だからといって必ずしも安全であるとは限らないのを御存知ですか?

自然の植物から一部の成分だけを抽出して使うわけですから、品質的に劣化しやすい点が一つ。
また、天然成分だからこそ逆に肌に対する刺激が強く出る、といったケースが有ります。

ロドデノールの問題がそう

例えば、最近話題になった白斑の原因「ロドデノール」も天然成分なんです。
天然成分だからこそ安全だと思い込んで、美白効果のテストをよくよく検証しなかったようですね。

だから其れがし大手の化粧品会社は、失敗してしまった。
ユーザーも、それを信じて疑わなかったがために、このように被害が拡大されていきました。
天然成分だからこそ、その薬効成分も毒性も注意深く検証する必要があります。
漢方と同じ。自然の力は偉大だけど、使い方を誤ると大変なのです。

自然を愛する企業なら大丈夫だけど、きっと利益主義の会社に野生の植物の力はうまく扱えない。
あくまでも無添加化粧品とは宣伝文句、私達はそれに流されてはいけないのです。

保存料の代わりに何が入っている?

保存料が入ってない場合、劣化した植物成分のエグみ、アクなどがダイレクトに伝わり
敏感肌にかえって刺激を与えるケースも結構あります。

それを防ぐために、通常の化粧品では保存料を普通に使うわけですが...
(保存料の開発も技術が進み、近年では肌への負担がほとんど無い、と複数のメーカーが認識しています)

天然の発酵成分で劣化を防ぐなど、きちんと考えられた化粧品なら大丈夫だと思いますし。
逆に保存料が入っているからこそ安心、といった見方もあります。

自分の肌に合ってるものならば、その化粧品ブランドが真剣に自分の肌のことを考えてるのなら
無添加でも、そうでないものでも。選ぶのは好みの問題です。


一番ダメなのは、ただ無添加化粧品としか謳ってないブランド。
そういったブランドには「成分が劣化したらどうなるの? どれくらい持つの?」
と質問したほうがいいです。
肌に直接つけるものだからこそ、言葉に惑わされず
安全性をきちんと判断することが大事になってきます。

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